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オリンピックに関する用語(あ行)をまとめてご紹介しています。分かりやすく解説しているので、オリンピックに関する難しい言葉の意味を知りたいときはぜひご活用下さい。

オリンピック用語集

オリンピック用語を50音順に見やすくまとめました!探している用語の行を選択して下さい。

あ行

  • アーチェリー

    アーチェリー(アーチェリー)

    1900年のパリ大会から正式種目になり、一度は競技から外されたが1972年のミュンヘン大会で復活した。試合は「オリンピックラウンド」と言うオリンピック専用の方式となり、1対1のマッチトーナメントで競技が行なわれる。最初に全競技者によるランキング・ラウンドが非公開で行なわれ、対戦相手や順番などが決定する。個人戦は1セット3射で5セット行ない、6ポイントを先取したほうが勝者となる。団体戦は1チーム3人の合計得点によって、勝敗を決定する。男女とも同じ種目を実施する。

  • アイスホッケー

    アイスホッケー(アイスホッケー)

    1924年の第1回シャモニー大会から正式種目となっており、冬季オリンピック唯一の対戦型競技。氷上でスティックをコントロールして、パックを相手ゴールに入れて得点を競う。試合形態はフィールドホッケーと同じだが、ルールや競技者の数など異なる点が多い。1チーム6人で構成され、1ピリオド20分を3ピリオド行ない、得点が多いチームが勝者となる。パックを取るために激しくぶつかり合うことで「氷上の格闘技」とも言われている。また、体力の消耗も早いため、何度となく選手の交代が行なわれる。北米では、圧倒的な人気を

  • ウエイトリフティング

    ウエイトリフティング(ウエイトリフティング)

    左右に重りの付いたバーベルを頭上まで上げて、その重さを競う競技。男女とも体重別に分かれて行なう。バーベルを単一動作で地面から一気に持ち上げる「スナッチ」と、バーベルを一旦肩の高さまで挙上し、その後頭上まで持ち上げる二段動作の「クリーン&ジャーク」の試技を3回ずつ行なって、ベストの重量の和で順位を競う。力だけでなく、一気に持ち上げるときの瞬発力や、頭上に挙上させるための技術など息をのむシーンが繰り広げられる。

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